エド・はるみさんの言葉

今朝の産経新聞のインタービュー記事。印象に残ったので引用させていただきます。遅咲き…ということでつらいことはなかったのですか?という質問に

大事なのは、どうとらえるかということ。わかりやすい例でいうと、雨が降っている。じめじめして嫌だなと思うか、この雨が流れて街がきれいになればいいなと思うか。雨はただ降っているだけなのに…

ちょっとぐっ~ときましたね。悩み・苦しみを生み出すのは、自分以外のなにものでもないということでしょうか。このネットでの新聞記事。有料で見ているのですが、あれあれ無料でも見れてます、残念!
【インタビュー】エド・はるみ 人生もお笑いも緩急で

さて、おまけで最近読んだ本をご紹介。

100%幸せな1%の人々

タイトルの付け方や○○の法則なんかは、今どきっぽいですが…。エドさんの言葉も含め、キーワードは「感謝」ということでした。。。

「エド・はるみさんの言葉」への1件のフィードバック

  1. そうだよね!
    「雨が降っている」ことを肯定するのと
    否定するのではぜんぜん違うもんね。
    僕の好きな言葉に「幸せはつかむものではなく感じるもの。」という言葉があります。
    要は、今おかれた状況に不満を持つのではなく、受け入れてそれでも「生きているだけで幸せ」だと思える心を育てなさい。ってことらしいんだけど、まだまだ自分は、その境地には達して無いと痛感する日々です。
    いい日記をありがとう!—–
    いつも見てくれてありがとうです。
    キョロさんは、僕が一緒に働いた中でうむむ~!と感心した数人の中の1人です。大げさかもしれませんが、キョロさんの働き学ぶ姿勢はすばらしいと思います。
    またいろいろと教えてください、よろしくお願いしますm(_ _)m

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