今日、用事で栄に行くついでにマナハウス(書店)へ行こうと思い、ホームページを見たら、昨年の11月に閉店していたことがわかりました。
まあまあ大きなお店で、立地もよく、インターネットから在庫や置き場所などがわかるので便利に利用させてもらっていたのですが、正直残念でした。
名古屋の繁華街にある新しめの大型書店は、閉店もしくは規模縮小するところが多いですが、やはり新規オープン等の建設費を償却するのが難しいのでしょうか…
インターネットやAmazonの台頭など、時代の流れには勝てないのでしょうか?まあ個人的にいえば、移り変わりは仕方ないというか、当たり前だと思いますので、流れに逆らう必要はないんですけど(笑)
ネットで読む有料の新聞(産経web)は安くてゴミも出ないし、最近の大型液晶で見ればまったく問題ないですし、米Amazonの発売した「Kindle」も良さそうです。iPodの様に普及する可能性も大きいと思います。
ゲゲゲ
知らなかった・・・
おいらも、店舗&ネット ともによく利用してたのに・・・10年も持たなかったのかな?
ブルーノートなどはやってるってことだけど、本屋さんだった部分には、何が入るのかにゃ?—–
猫カフェだよ。きっと。
猫カフェなら流行るかもね♪