風邪

滅多に風邪なんか引かないのだが、土曜日に不規則な生活をしてしまったがために、日曜日に発熱してしまった。37.6度だったから比較的平気で、昨日も午前中は良かった。

しかし。。。お昼を食べた後くらいから急に体がだるくなり、早めに仕事を終え、命からがら帰宅した。熱を測ると38.1度。あがってるじゃん!やばいと思って21時には布団に入る。

あまりの暑さに目を覚ますとまだ0時。おいおい、やばいよと思って水分補給にジュースを飲んで、プラス栄養ドリンクに期待をかけて一飲み、再度布団へ。

6時に目を覚ますとパジャマが汗びた。しかし、熱はなさそうだ。すぐにはかると37度まで回復!シャワーを浴びて食事を済ませると36.2度になっていた。やたらと上下する体温に不安を覚えたが、体感的に復活した感じなので、なんとか会社に行けそうだ。のどの薬を買って、今日も早めに帰ることにしよう。

ヤクルト&ビフィーネ ダブル摂取!

最近は寝る前にヤクルトを飲むようにしている。ヤクルト菌が体に良いと聞いたからである。似たような安い乳酸菌飲料でも同じだ!と思っていたが、そうでもなさそうだ。

今日、近所のフィールで買い物をしていたら、ヤクルトフェアと銘打って普段は売っていないビフィーネまで安く売っていたので思わず買ってしまった。今夜は、ヤクルトとビフィーネのダブル摂取で快便だ!!

常識知らずの困ったお客

ふらっと見てみたこのページ
最後の締めの言葉が印象的だったので引用させていただくと、

「お客さんが知らないために起こる行き違いは、言葉を交わすうちに解決できる。ショップが嫌なのは「無理だと知っててゴネる人」なのだ。」

明らかに非があるのに、自分中心が頭の中にへばりついている人をたまに見かける。誰でも間違いはある。その間違いに気づけるかどうか、また指摘を受けたときに素直に受け入れることができるかどうかが大切だと思う。

木下大サーカス!

サーカスなんて行ったのはいったい何年ぶりだろうか…

現在名古屋のささしまライブ特設会場で行われている木下大サーカスに、有給をとって行ってきた。2時間くらいの公演だったが、様々なショーと合間のピエロの息抜き、ライオンやトラのショーなどなど、バラエティ豊かで観る側を飽きさせない内容だった。

どの位のペースでまた名古屋に来るかは知らないが、入場券だけなら2,800円。なかなか楽しめるエンターテイメントで、また行きたいと思う内容だった。。。

墓参り

三重にあるお墓に家族でお参りに行った。
小高い竹藪を抜けたところにある田舎のお墓だが、それまでつまっていた鼻が急にすっと通るような神々しい感じを受ける。今読んでいる、「気の発見」の影響だろうか。

昔の人は、清んだ土地にお墓や神社を建てたとのこと。そういう感覚があった先祖の方はすばらしいと思った。感謝が足りないと反省であった。

携帯料金

今年の初めの機種変の時にやっと、料金プランを旧Jフォンからボーダフォンに変えたばかり。そんでもって今度はソフトバンクで新ブランド。。。期待できそうな買収だから楽しみではある。

ボーダフォンの料金プランに変えたため、無料通話が繰り越しできるようになったのだが。1月は300円弱、2月はなんと1400円も繰り越しだった。お得!というよりはほとんど使ってない?

しばらくは無料通話を超えることはなさそうなので、携帯代は4,500円弱で収まりそうだ。(もっと減らしたいが…)レンタルCDから着うたを作る一連の流れに、慣れてきたのでちょっと楽しい。。

心理作用

ソファーでうとうと寝ていて、ぱっと目が覚め、自販機でペプシを買ってTVをつけた。女性をデートに誘うためのテクニックとかなんとかで心理的にどう話したら良いかのうんちくをインパルス&森下千里がゲストで話していた

会話術ってのは恐ろしい。デートに誘う場合は、具体的に日にちを指定して誘うといいらしい。。。断られても、その日時に対してダメなだけでデート自体を断られたわけではなくなる。決して、いつでも良いから!と誘ってはだめだとか。

さらに何気ない会話の中で、YESを何回か相手に言わせるような話をするといいそうな。そんな話をしていると、次第に肯定的になるらしい。。。ぎゃ!

もてる人、仕事を取れる営業なんかは、生まれつきこんなトークができる人なんじゃないかと思う。仕事でものを頼んで来る時に、断れないような、とってもいやらしい言い方をする人がいる。口調は柔らかいけど、自分でやるべきことを、人にやらせようとする。個人的には、こういう口のうまい人は苦手なタイプ。しかし、確かに話の持っていきかたで仕事がやりやすくなったり、クレームがうまく処理できたりもするので、ばかにはできない。最近読んだ本にもいろいろ書いてあったが、本を読んだからといって、こういうトークはそうそうできるもんじゃない。。。

しかし、下の2冊目の本なんかは、そういう口のうまい人の手口がわかるので勉強になった。リンク先の読者コメント「手品のネタばらし」なんかはしごく納得。振り込めサギなんかは、最たるものだろう。知らないうちにうまくのせられるのはまっぴらゴメンだ!