星になった少年

上小田井ワンダーシティで上映中の
星になった少年」をレイトショーで観た。
内容をまったく知らなかったがなかなか良かった。
像使いになるため、はるばるタイのn学校に入ろうというのは
驚いた。なかなかの行動力である。よっぽどなりたかったの
かな?世界は広い。いろんな出会いがあるよなと思った。

交渉人 真下正義

上小田井のワンダーシティで観てきました。
もちろんレイトショーで。
スカパーの番組(タイトルは忘れちゃったけど今のゴゴイチの前)で
司会やっていたころよく見てたけどユースケは好きなタレント。
あのハイテンションがいけてます。しかし映画はちょっとこぼけだけど
真面目な役。さすがにボケれんか…

交渉人

母の日は明日だが弟が戻ってきてるというので
帰ろっかなぁと思って弟に電話してみた。
そしたらタイミング悪く、帰るところですでに
名駅だそうな。気が抜けて昼寝。。。
起きて実家に電話して帰ることにした。
駅を降りて、TSUTAYAでレンタル。
会社の経理の人のお勧めのトット・ラングレンを探してレンタル。
ついでに横の花屋さんでカーネーションも購入。
家に帰り、ご飯を食べて、母親と話しをする。
親父が帰ってきたら送ってもらおうと狙っていたが
どっかで飲んでるらしく、ちと心配に。
新聞を見ると「交渉人」が間もなく始まるではないか!!
一度見て、すげ~面白かった記憶はあるのだが
内容を忘れてしまってたので親父が戻ってくるまで
見てたら。。。やっぱおもしれ~!友人が以前薦めてくれた
ケビン・スペイシー出演の「LAコンフィデンシャル」を思い出したので
今度借りてみよっと。さてさて、肝心の親父、帰ってきたのはいいけど
酔っ払って寝てしまったので、送ってもらうのを断念。
母親との話の中で脳を鍛えるドリルってのをやってるようで、
おもしろそうだったので同様のソフトがないかネットで調べてみる。
下記のソフトがあったのでダウンロードで購入してみた。
とりあえず少しずつ続けられたらと思う。

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僕の彼女を紹介します

観てきました、初の上小田井、ワンダーシティ。
シネコンはいいっす。レイトショーで安かったし。

前作の「猟奇的な彼女」はこわそ~と思って
敬遠しつつ、なんの期待もなく観たので逆に好印象だった。

映画の批評サイトで評価とネタバレを見たりしてしまい、
純粋には楽しめなかった。

途中までは良かったのだが、中盤以降ちょっと話が
うそくさくなりすぎた。5段階でいけば☆3つで普通でしょうか。

そういや、めげずに公団でまたよさげなところ発見!
また内覧しなきゃ

↓これ、最高に笑えた、お試しあれ。(音出るよ♪)
http://www.ne.jp/asahi/fire/works/nagoya.htm

TSUTAYA

親父の年賀状を作ってポストに入れるついでに寄ってみた。
友人オススメの「チェンジングレーン」というタイトル。よく参考にする映画評論サイト「JTNEWS」ではあまり芳しくないが、お店ではジャンル別のランクに入っていた。
また、先日飲み屋でみかけたポールマッカートニーのDVDらしき映像に惹かれて、探したらそれっぽいのを発見。その他、前から借りようと思っていた「十二人の怒れる男」を持ってレジへ行くと…「今、4枚借りても値段同じですよ」とのこと。
もう一度、一周してヒューグラント主演の「ウェールズの山」を発見し、しめて1,050円。お値打ちだった。

ラブアクチュアリー

以前の日記に書いたものだが、今日また観て良い気分になったので再びプロローグのヒューグラントの言葉を引用。
悲観的な気分になると僕はヒースロー空港の到着ゲートを思い描く。みんな世界は憎しみと欲だけだと言うが僕はそうは思わない、愛にあふれていると思う。
愛は目立たないしニュースにもならないがいつでもそこにある。親子の間、夫婦の間、恋人たちの間、友達の間に。
ツインタワーに飛行機が飛び込んだときでさえ、死にゆく人々が残したメッセージは憎しみも恨みもなく愛に満ちていた。わざわざ探さなくても実は至る所に愛はある。
そう、どこにでも…。love actually is all around.
ちょっとサントラでも買ってみようかしら…

デイ・アフター・トゥモロー

デイ・アフター・トゥモロー」、DVDでレンタルした。
映画館に行こうと思っていたが見逃したタイトルだ。
内容が内容なだけに楽しみにしていた。

エンターテイメントとしてはもう一歩かと思うが
淡々として環境破壊のメッセージを伝えていたので
非常に恐怖感があった。

下記の電気自動車ではないが、これを見てなおかつ
人ごとだと思い、環境に無関心でいられる人の気が知れない。

デイ・アフター・トゥモロー 通常版