以前、ドラゴン桜という漫画を読みあさっていたときに、コラボレーションしていたので智可等さんに興味を持ち、智可等さんの地元の静岡での講演にも行ったことがあります。
有名な著書は「親力」。現在はメルマガでイチオシだった「「いいこと」が起きる子どもの習慣」を買って読んでいます。
最近、縁あって足に障碍を持つ人にパソコンを教えています。操作は足の障碍とあまり関係ないのですが、障碍を持つが故に経験できなかっただろう健常者側の当たり前のために、他の人と軋轢を生みます。
さっき見た智可等さんのメルマガ(下記参照)がうまく言い得た、「感情的にしからない」こと。よく考える必要があると思います。
父親のための親力養成講座 第42回 経済の論理に洗脳された人々 ―本当に「しかる」理由はあるのか
「いいこと」が起きる子どもの習慣
著者:親野 智可等
販売元:PHP研究所
発売日:2008-10-29
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